石井 2017.09.28
営業の石井です。
「宇宙人はいるのか?!」・・・このテーマで雑談、議論、口論になられた方はたくさんいらっしゃると思います。
宇宙人、UFOの目撃談は古今東西怪しいモノからもしや!?なモノまで星の数ほどあります。
(私も去年それらしきモノに遭遇しました。⇒UFO目撃ブログはこちら)
最も有名なのは「ロズウェル事件」でしょうか。
1947年、米ニューメキシコ州ロズウェル付近で”何か”が堕落。
対処した米軍は「観測用気球」と発表。のちに当時関わった軍高官が”UFOの残骸と宇宙人の遺体を回収した”と暴露して大きな話題となりました。
宇宙人、UFOの話題になると必ず出てくるのが通称「エリア51」。米ネバダ州にある空軍基地。
ロズウェル事件の残骸・宇宙人が持ち込まれ研究されている。
通称「グレイ」と呼ばれる宇宙人が匿われている。
この付近のUFO目撃情報が異常に多い。
米軍内でも当基地の機密管理が突出。等々・・・
ちょっとスケールの大きな話を。
土星の環で撮影された(とされる)「巨大宇宙船」
①は宇宙望遠鏡ハッブルにて赤外線撮影されたモノ。
巨大な物体が移動している。
②は土星探査機カッシーニで撮影された画像。
細長い物体が3つ確認できる。
③は米の物理学者バーグラン博士による図。
なんと一番大きなモノで長さ約5万km!地球の直径の4倍以上!!
いずれもNASAからは黙殺されている模様です・・・。
科学者の方々の意見は所謂”宇宙人は存在”に関して懐疑的な意見の方が多い様です。
でもなぁ・・・惑星系を持つ恒星は少数派とかハピタブルゾーンとか色々あるでしょうが、これだけたくさんの星々がある広~い宇宙で地球にしか知的生命体がいないなんて、そっちの方が不自然な気がするけどなぁ。
ただし広~い宇宙のそんな遠方から太陽系(地球)にまで来れるか学力があるならあっという間に侵略されちゃいそうな気もしますが・・・。